[2009.07.03
update] |
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2009.07.03

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メンバー一覧を更新いたしました。[英語版:English
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2009.05.21

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2009年度プロジェクト概要を更新いたしました。 |
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2009.04.28

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2009年度からの新体制のメンバー一覧を更新いたしました。[英語版:English
version] |
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2009.03.30

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日野市と事業協力協定を締結しました。
これまでエコ地域デザイン研究所では日野市をフィールドに市民、行政の協力を得ながら調査研究を進めてまりました。その研究成果や取り組みを踏まえ、2月27日に日野市と法政大学との間で事業協力協定が締結されました。
平成21年度から3年間の水の郷・日野の再生を目指した公・民・学連携による事業がスタートします。
詳しくは、法政大学HPをご覧ください。
http://www.hosei.ac.jp/news/shosai/news_1021.html |
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2009.03.18

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下記報告書を発行いたしました。
「外濠から見た東京展 〜歴史・エコ廻廊をめざして〜」
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法政大学大学院エコ地域デザイン研究所
2009年2月発行 A4縦48P
[詳細]
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2009.03.12
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下記研究会が開催されました。
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日野をフィールドに調査研究に取り組んだ学生の成果報告会を開催いたしますので、ぜひ皆様のご参加をお願いいたします。 |
| 日時 |
: |
2009年3月12日(木) 13:30〜16:30 |
| 場所 |
: |
法政大学小金井キャンパス西館第1会議室 |
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プログラム |
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(1)「農業用水路を用いた水力発電適地の選定に関する基礎的研究
〜日野市の用水路網を対象として〜」
佐藤遥(都市環境デザイン・宮下研究室 卒論)
(2)「大都市圏郊外地域における空き家発生予測と自然資源の再生に関する研究」
応和健一(都市環境デザイン・高橋研究室 修論)
(3)「何のための水辺の楽校か」
小野祐太郎・江口桃代(人間環境・西城戸ゼミ2年)
(4)「市民団体の横のつながりの可能性」
幾島野枝、田中卓也(人間環境・西城戸ゼミ2年)
(5)「用水路保存のために何ができるか」
仲田新(人間環境・西城戸ゼミ2年) |
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2009.02.14

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下記報告書を発行いたしました。
「小岩ベニスマーケット」
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法政大学大学院エコ地域デザイン研究所
河名木ひろし
2008年11月発行 A4縦 50P
[詳細]
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2009.01.09
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下記研究会が開催されました。
第2回外濠再生研究会
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| 日時 |
: |
2009年01月9日(金) 18:00〜20:30 |
場所
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: |
法政大学市ヶ谷田町校舎 |
| (デザイン工学部棟)2F T206 [map] |
プログラム
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: |
後藤宏樹氏(千代田区教育委員会文化財課) |
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<仮題>「保存管理計画の策定趣旨について」 |
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: |
矢野和之氏(文化財保存協会) |
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<仮題>「史跡外濠がつくる文化的景観の維持向上について」 |
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: |
小藤田正夫氏(千代田区まちづくり推進部) |
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<仮題>「史跡外濠を活かした街づくりについて」 |
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質疑,その他
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2008.12.23
-2009.01.06
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事務局よりお知らせ
2008.12.23〜2009.01.06まで小金井事務局は冬期休暇期間とさせていただきます。 |
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2008.12.20
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エコ地域デザイン研究所2008年度報告会を下記の通り開催いたしました。
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2008.12.08
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2008.07.24開催流域圏再生PJ日野水路再生WG研究会の英語版梗概をアップしました。 |
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2008.11.18
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以下の報告書が法政大学学術機関リポジトリに登録されました。
「図録/豊かな水と緑、暮らしを育んだ国分寺崖線-武蔵野の価値資源の再生を目指して-」
「真鶴 港町の魅力発見とこれからの展望」

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2008.11.12
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2008.07.24開催流域圏再生PJ日野水路再生WG研究会の梗概をアップしました。 |
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2008.11.03
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2008.08.04開催日野プロジェクト第1回湧水地下水研究会の英語版梗概をアップしました。
2008.09.10開催日野プロジェクト第2回湧水地下水研究会の英語版梗概をアップしました。 |
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2008.10.17
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法政大学学術機関リポジトリへの掲載が始まりました。リポジトリからの閲覧が可能になりました。掲載済みの報告書には下記リンクが貼られます。
 
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2008.10.02
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下記報告書を発行いたしました。
「ルーラル・エリアの地域マネジメントにおけるNPOの役割
―高知県四万十・幡多地域を対象に― 現地シンポジウム(2008.2.9)報告書」
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法政大学大学院エコ地域デザイン研究所
流域圏再生プロジェクト(旧 地域マネジメントプロジェクト)編
2008年8月20日発行 A4縦 80P
[詳細]
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2008.09.24
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下記報告書を発行いたしました。
「図録/豊かな水と緑、暮らしを育んだ国分寺崖線-武蔵野の価値資源の再生を目指して-」
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法政大学大学院エコ地域デザイン研究所
流域圏再生プロジェクト
2008年3月発行 A4横 P79
[詳細]
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「真鶴 港町の魅力発見とこれからの展望」
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法政大学大学院エコ地域デザイン研究所
港町再生プロジェクト 富永讓研究室+陣内秀信研究室
2008年3月発行 A4横 P56
[詳細]
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「ルーラルエリアの新たな住み方 東京近郊の日野市をケースとして」
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法政大学大学院エコ地域デザイン研究所+東新住建株式会社経営研究所
2008年6月発行 A4タテ P229
[詳細]
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2008.09.18
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2008.09.10開催日野プロジェクト第2回湧水地下水研究会の梗概をアップしました。 |
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2008.09.10
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下記研究会が開催されました。
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| テーマ |
: |
日野台地の地質と地下水 |
| 日時 |
: |
2008年9月10日(水) 14:00〜16:00 |
| 場所 |
: |
日野市環境情報センター [詳細] |
講師
|
: |
角田清美(都立北多摩高校) |
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武蔵野台地は地下水研究のメッカで、角田先生も多くの研究に携わっています。一方、日野台地の地下水に取り組む研究者は、必ずしも多くはありません。日野市は地道に地下水の調査を続けている数少ない自治体の一つですが、武蔵野地域と比較すると研究的にはまだ十分とは言えません。今回は、そうした中で唯一、日野台地全域にわたる調査をされている角田先生にお話を伺います。とうきゅう環境浄化財団の助成研究としてまとめられたもので、これまで未発表の研究です。湧水チームの取り組みの中でも、ベースマップとして用いているデータです。どうぞ皆様ご参加ください。 |
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2008.08.11
-08.31
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事務局よりお知らせ
2008.08.11〜08.31まで小金井事務局は夏期休暇期間とさせていただきます。 |
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2008.08.08
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2008.08.04開催日野プロジェクト第1回湧水地下水研究会の梗概をアップしました。 |
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2008.08.04
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下記研究会が開催されました。
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| テーマ |
: |
日野台地の地下水と浅川の関係 |
| 日時 |
: |
2008年8月4日(月) 10:00〜12:00 |
| 場所 |
: |
法政大学小金井キャンパス 管理棟2階共同ゼミ室 |
講師
|
: |
山田啓一(法政大学教授) |
| |
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日野台地の湧水と地下水についての研究会を行います。第1回目は、日野台地の地下水の由来について、浅川や多摩川、雨水との関係を中心に法政大学の山田先生からお話を伺い、湧水の保全再生のための方法について意見交換をいたします。 |
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2008.07.24
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下記研究会が開催されました。
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| テーマ |
: |
農村地域の内発的活性化における参入者の役割と意義について |
| 日時 |
: |
2008年7月24日(木) 17:00〜19:00 |
| 場所 |
: |
法政大学小金井校舎第1会議室 |
講師
|
: |
千賀裕太郎氏(農工大教授) |
| |
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千賀先生著書:
・『地域資源の保全と創造:景観をつくるとはどういうことか』農文協
・『水資源管理と環境保全』鹿島出版会
・『風の人・土の人:地域の生存とNPO』公人の友社
・『水資源のソフトサイエンス』鹿島出版会
・『よみがえれ 水辺・里山・田園』(岩波ブックレット)
など |
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2008.07.17
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下記報告書を発行いたしました。
「International
Design Workshop /Re-Design of the Landscape of the North
Shinagawa District
国際ワークショップ報告書 北品川の風景の再構築」
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法政大学エコ地域デザイン研究所
2008年5月31日発行 A4横 p94
[詳細]
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2008.07.13
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下記フォーラムが開催されました。
「歴史と自然を活かし未来につなげるまちづくりフォーラム」
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| 日時 |
: |
2008年7月13日(日)18:00〜 |
| 場所 |
: |
くにたち市民総合体育館2階 |
開催趣旨
|
: |
過去(谷保村)から現在(国立市)に至るまでの間、暮らしや風景はどう変わったのか、市民として何を得て何を失ったのかなど、くにたちの歴史や自然・農を問い直し、未来につなげるまちづくりを真摯に検討していく、市民の場をつくることに致しました。南部地域である谷保では宅地化や区画整理、歴史や文化の継承などの課題を抱えています。これらのことを踏まえ、そのことは今後私たちの子どもたちにとってどのような影響があるのか、文教地区・富士見台地区についても緑の保全や回復等についてどうしていくのかなど議論を深め、都市環境学的な見地からも考察するとともに、一市民の立場からも具体的に知恵を出し合っていきたいと考えております。 |
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■プログラム
○お話:陣内秀信(法政大学デザイン工学部教授)
○パネルディスカッション:
〈パネラー〉
五十嵐一典(国立市商工会会長)
遠藤吉次(国立の自然と文化を守る会)
遠藤常臣(谷保の一農家)
村山幸浩(国立市まちづくり推進課)
〈コーディネイト〉高橋賢一(法政大学デザイン工学部教授) |
| 主催 |
: |
「歴史と自然を活かし未来につなげるまちづくりフォーラム」実行委員会 |
| 共催 |
: |
緑の基本計画を考える会、野の暮らし・やぼ、谷保の農地と自然を守る会、
プランターコテッジ、城山南地区の区画整理を考える会 |
| 協力 |
: |
法政大学大学院エコ地域デザイン研究所 |
| 後援 |
: |
国立市 |
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2008.07.01
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下記報告書を発行いたしました。
「イスタンブルの水辺都市」
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法政大学エコ地域デザイン研究所
海外研究プロジェクト
2008年2月29日発行 A4縦 p42
[詳細]
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2008.06.07
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下記シンポジウムが開催されました。
日野プロジェクト研究報告会
「水の郷日野/用水路再生の基本方向」
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| 日時 |
: |
2008年6月7日(土) 13:00〜17:30 |
| 場所 |
: |
日野市民会館小ホール [HP] |
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日野市神明1-12-1 |
開催趣旨
|
: |
法政大学大学院エコ地域デザイン研究所による日野の用水路再生に関する2007年度の研究成果の報告とグランドデザインの提案を行い、広く市民の皆様、行政職員の方々との意見交換を行なう。またパネルディスカッションにおいて今後の日野市における具体的水辺再生の進め方を議論し、実現性の高い提案に結びつけるための方策を探りたい。 |
| |
|
◆第1部:エコ研研究成果報告(13:10-15:45)
1.「日野市における地域構造の研究と住宅の提案」石渡雄士、鈴木順子、横山智香、松浦暢
2.「湧水とその後背地の保全」神谷 博
3.「日野の水環境と歴史・エコ回廊の考察」浅井義泰
4.「日野市における住宅地と水環境の景観に関する研究」永瀬克己
5.「用水路の環境価値と事業評価への提言」宮下清栄
6.「日野市の基本構想・基本計画にみるまちづくりの変遷と計画行政」長野浩子
7.「用水路再生の基本方向―歴史・エコ廻廊の創案に向けて―」高橋賢一
コーディネイト:出口清孝 |
| |
|
◆第2部:パネルディスカッション(16:00-17:30)
○パネリスト
深澤 司(元東京都農業会議事務局長)
酒井 烈(日野市環境市民会議)
石本弘一郎(日野市まちづくり部区画整理課)
陣内秀信(エコ地域デザイン研究所所長)
司会:高橋賢一(エコ地域デザイン研究所) |
| 問合せ |
: |
日野プロジェクト事務局 042-365-1228(長野) |
| 主催 |
: |
法政大学大学院エコ地域デザイン研究所 |
| 後援 |
: |
日野市環境市民会議 日野消費者運動連絡会 水とみどりの日野・市民ネットワーク 日野の自然を守る会 浅川勉強会 日野市 |
| |
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|
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| 2008.05.18 |
|
下記ワークショップが開催されました。
|
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| 日時 |
: |
2008年5月18日(日)9:00〜18:00 |
場所
|
: |
外濠・牛込濠 |
内容
|
: |
・Eボートを使用した外濠の水辺環境に関する調査・研究
・調査を踏まえたワークショップの開催 |
| |
|
【参加】
国士舘大学 芝浦大学 白梅大学 昭和女子大学 千葉大学 東京大学 東京農業大学 東京理科大学 日本大学 日本女子大学 筑波大学 法政大学 武蔵工業大学 武蔵野美術大学 明治大学 早稲田大学 (50音順)
【主催】
法政大学大学院エコ地域デザイン研究所
【企画・運営】
SOTOBORI CANAL WONDER
【協力】
カナルカフェ、NPO法人 地域交流センター、東京キャナルワンダーE面隊 |
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2008.05.05
|
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英語版「出版物のご案内」を更新いたしました。 |
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2008.05.05
|
|
2007.12.12開催総括・戦略プロジェクト研究会の英語版梗概をアップしました。
2007.4.18-19開催国際シンポジウムの英語版梗概をアップしました。 |
| |
|
|
2008.04.29
|
|
下記報告書を発行いたしました。
「南イタリア海洋都市の形成と再生−Gallipoli
/ Monopoli−」
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法政大学エコ地域デザイン研究所
陣内研究室
2008年3月3日発行 A4横 P169
[詳細]
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2008.04.13
|
|
エコ地域デザイン研究所主催のシンポジウムが開催されました。
文部科学省学術フロンティア推進事業
「外濠から見た水の東京展 −歴史・エコ廻廊をめざして−」 シンポジウム |
| 日時 |
: |
2008年4月13日(日) 13:00〜17:30 |
| 場所 |
: |
法政大学市ヶ谷本校 ボアソナードタワー26階 スカイホール |
| |
|
◆参加費は無料です。 |
| 概要 |
: |
<話題提供> 陣内秀信(法政大学教授)「水の都市東京」、高橋賢一(法政大学教授)「歴史・エコ廻廊とは」 |
| |
|
<トークセッション>「地域の実践とこれからの展望」:江東、千代田、外濠、野川、日野、・・・ |
| |
|
<エコ研報告>「再生の提案」:都心再生/日本橋川、海辺再生/品川、郊外再生/日野 |
| |
|
<パネルディスカッション>「歴史・エコ廻廊をめざして」 |
| |
|
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|
| |
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|
2008.04.01
|
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2008年度からの新体制のメンバー一覧を更新いたしました。[英語版:English
version] |
|
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|
2008.03.29
-04.16
|
|
エコ地域デザイン研究所主催の展示会が開催されました。
文部科学省学術フロンティア推進事業
「外濠から見た水の東京展 −歴史・エコ廻廊をめざして−」 展示会 |
| |
|
外濠は江戸城の外郭であるとともに、江戸を支える水のシステムの中心でした。それは古来より形成されてきた東京圏の水系の要となる位置を占めていたからです。縄文時代以前、多摩川、荒川、利根川は「古東京川」として1本の川となり、後の江戸城直下の東京湾に至っていました。江戸期以降、荒川、利根川がつくりだした広大な低地には数多の運河網が張り巡らされ、全て江戸城下に結ばれました。多摩川がつくった武蔵野台地には玉川上水とその分水網が整備され、これも江戸城の外濠につながっていました。これらの水系を束ねる地下水もまた、古東京川の広大な流域全体に広がっていました。人々はこうした水系に依存し、また制御しつつ生きてきました。放射状にまた環状に広がる水系は江戸城を中心とした広大な「水網都市」を形成してきたのです。源流の山々を連ねる最も外側に位置する水の輪に対して、内濠、外濠はその水の輪の中心なのです。
今日でも外濠は東京の都心部を画す水の廻廊となっています。しかし、水質の悪化や利用上の改善課題があり、それは東京の水辺再生の象徴でもあります。これからの東京圏のあり方を展望する時、その歴史的、エコロジカルな背景を踏まえる必要があります。法政大学エコ地域デザイン研究所の活動は、こうしたエコヒストリーの視点にもとづく地域再生を目指しています。法政大学が面する外濠の再生から解き起こし、東京圏全体の水系再生をめざすべくこの展示会を開催しました。そして、東京圏における「歴史・エコ廻廊」の提案を試みます。どうぞ展示会場に足をお運び頂き、シンポジウムの議論にもご参加ください。 |
| 日時 |
: |
展示会(第1会場) 2008年4月10日(木)〜4月16日(水) |
| |
|
プレ展示(第2会場) 2008年3月29日(土)〜4月10日(木) |
| 場所 |
: |
法政大学 (第1会場)市ヶ谷本校外濠校舎1階メディアラウンジ |
| |
|
(第2会場)市ヶ谷田町校舎(デザイン工学部)地階(造形模型製作室) |
| |
|
◆このほかにも様々な場所でユビキタスを活用した同時多発の情報展示を行います。 |
| |
|
◆4月13日にシンポジウムが開催されます ※上記参照 |
| |
|
◆参加費は、展示会、シンポジウムとも無料です。 |
| 展示概要 |
: |
<外濠>江戸城を囲む内濠、外濠、その豊かな景観、文化を育んでいる最新の状況を示しつつ、大きな課題であるお濠の再生を取り上げ、かつて玉川上水が導かれていた元のシステムに立ち返って水系再生を考えます。外濠再生への取り組みは、外濠に面する法政大学にとっても大きなテーマです。地域の様々な再生への活動がある中で、千代田区と連携したエコ研による「千代田学」の取り組みなどを示します。 |
| |
|
<東京圏>低地や都心では、運河や日本橋の再生、ベイエリアの再生などを取り上げます。台地では日野や国分寺、小金井、杉並の地域活動、野川の湧水保全活動、玉川上水の再生などを紹介します。さらに多摩川や荒川、利根川の源流との連携など、エコ研の地域との関わりを示します。 |
|
| |
|
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2008.03.15
|
|
2007.07.30開催総括・戦略プロジェクト、都心・ベイエリア再生プロジェクト合同研究会の英語版梗概をアップしました。
2007.12.17開催海外研究プロジェクト研究会の英語版梗概をアップしました。(一部) |
| |
|
|
2008.03.09
|
|
下記報告書を発行いたしました。
「都市近郊における農業用水路の保全に関する研究
―日野市・羽生領・仙台市を事例に―」
|


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法政大学大学院エコ地域デザイン研究所流域圏再生PJ
法政大学大学院環境マネジメント研究科
環境マネジメント専攻地域環境共生プログラム
大塚 恵一
2008年3月20日発行 A4タテ93P
[詳細]
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| |
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2008.03.09
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|
2007.12.12開催総括・戦略プロジェクト研究会の梗概をアップしました。 |
| |
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2008.03.02
|
|
2007.4.18-19開催倉敷国際シンポジウム「Via
dell'acqua 水の道」の梗概をアップしました。 |
|
|
|
2008.02.28
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|
下記研究会が開催されました。
第4回日野プロジェクト研究会
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| 日時 |
: |
2008年2月28日(木) 15:00〜17:30 |
場所
|
: |
法政大学小金井キャンパス |
| 西館1F 第1会議室 |
報告者
|
: |
(1)宮下清栄、福井正和
「用水路の環境価値と事業評価への提言」
-日野市の用水路データベースと沿線住民意識- |
(2)西城戸誠
「用水路に対する日野市民の意識と行動」 |
|
| |
|
|
2008.02.24
|
|
2007.12.17開催海外研究プロジェクト研究会の梗概をアップしました。(一部) |
|
|
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2008.02.23
|
|
エコ地域デザイン研究所2007年度報告会が開催されました。
| 日時 |
: |
2008年2月23日(土)10:00 〜 17:00 |
| 場所 |
: |
法政大学市ヶ谷キャンパス |
| |
|
ボアソナードタワー26階 スカイホール |
| プログラム 総合司会:森田喬 |
| 10:00 |
|
開会 |
| 10:10 |
|
プロジェクト報告 |
| |
|
1.都心・ベイエリア再生
・まちづくりにおける臨港地区の位置づけに関する考察
−主要5港の運用実態を中心として−:横内憲久
・東京における高潮対策の変遷と今後の姿:難波匡甫
・日本橋川周辺の景観の変遷過程について(中間報告):恩田重直
・品川ベイエリアプロジェクト〜大学院スタジオの成果 :安藤直見 |
| |
|
2.流域圏再生
・四万十・幡多地域におけるNPO等のネットワーク形成とその役割(仮):大原泰輔
・小流域の再生と歴史・エコ回廊の構築:浅井義泰
・日野市における地域構造と市街化のプロセスの研究:鈴木順子+横山智香
・日野市の用水路に対する市民意識と環境価値:福井正和 |
| |
|
−昼食− |
| 13:00 |
|
プロジェクト報告 |
| |
|
3.港町再生
・水都・江東の独自性の発見と、その価値
・港町の原風景の発見と、その後の変容プロセス(2題):岡本哲志
・真鶴プロジェクトの活動報告:石渡雄士
・港町真鶴の再生計画:大島史顕+永野尚吾 |
| |
|
4.海外研究
・南イタリア・プーリア州の都市と地域の再生:浦田裕彦
・ドイツ南部における都市と水の関わり:大江新
・ソウル清渓川復元前後の評価分析:朴賛弼
・南シナ海沿いの水上集落研究:猪野忍 |
| |
|
−休憩− |
| |
|
5.総括・戦略
・サラゴザ水博について:陣内秀信
・各種展示会への参加の概要:森田喬 |
| 15:30 |
|
総合討論 司会:陣内秀信 |
| |
|
・デザイン工学部+エコ研展覧会、および最終とりまとめに向けて |
| 17:00 |
|
閉会 |
| |
|
|
|
| |
|
|
2008.02.23
|
|
2007.07.30開催総括・戦略プロジェクト、都心・ベイエリア再生プロジェクト合同研究会の梗概をアップしました。 |
| |
|
|
2008.02.19
|
|
下記報告書を発行いたしました。
「ルーラル・エリアの地域マネジメントにおけるNPOの役割
―高知県四万十・幡多地域を対象に― シンポジウム(2006.11.27)報告書」
|


|
法政大学大学院エコ地域デザイン研究所
地域マネジメントプロジェクト編
2007年12月25日発行 A4縦 64P
[詳細]
|
|
| |
|
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2008.02.09
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下記報告書を発行いたしました。
「イギリスにおける水路・水辺の利用と管理」
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法政大学大学院エコ地域デザイン研究所
都心・ベイエリア再生プロジェクト+秋山岳志
2008年2月14日発行 A4タテ 28P
[詳細]
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2008.02.08
-09
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下記シンポジウムが開催されました。
流域圏再生プロジェクト 四万十川流域・幡多黒潮圏再生WG(旧地域マネジメントプロジェクト) 2007年度シンポジウム
「ルーラル・エリアの地域マネジメントにおけるNPOの役割
ー高知県四万十・幡多地域を対象にー」Part 2
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| 開催趣旨 |
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高知県西部(四万十・幡多)地域は、「水(=里川・里海)」にかかわる複数のNPOが連携をしながら自然と生活文化を生かした地域づくりに取り組んでいる。これらのNPOに共通しているものは、「自然や文化などの地域資源の再発見」「新しい価値観や見方・考え方の導入」などであるが、地域コモンズや行政の制度、住民の信頼や理解などの面での課題も多い。
今回のシンポジウムは、昨年度本学市ヶ谷キャンパス・ボアソナードタワー内スカイホールにて開催した同シンポジウムの続編を現地にて開催、研究成果の中間報告とするとともに、現地参加者との意見交換等を通して、大都市圏の直接的影響の及ばない農山漁村や小都市を含む地域(ここでは「ルーラル・エリア」と呼ぶ)の、地域マネジメントにおけるNPOの役割の一端を明らかにしようとするものである。 |
| □第1日■ラウンドテーブル・ディスカッション |
| テーマ |
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「学びあいのルーラル・ツーリズムをどうつくるか」 |
| 日時 |
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2008年02月08日(金) 13:30〜17:00 |
| 場所 |
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黒潮町「大方あかつき館」2階会議室 [HP] |
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高知県幡多郡黒潮町入野6931-3 電話:0880-43-2110 |
内容
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ルーラル・ツーリズム創出に関わる関係者の円卓会議 |
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【プログラム】
1.海(黒潮沿岸) *地域資源(再)発見と発想の転換、手法の考案
2.川(四万十川流域) *受入体制整備と来訪者との相互関係作り
3.総括 *地域特性:黒潮文化圏―学びあい⇒持続する関係性
―それを支える人の絆:信頼の絆、学びの環
・コーディネーター:大原泰輔(高知県西部NPO支援ネットワーク理事、エコ研兼任研究員) |
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●関係者による報告と討論ですが関心のある方はご参加ください。
●参加費は無料です。
●事前の申し込みは必要ありません。 |
| □第2日■公開シンポジウム |
| テーマ |
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「ネットワークと協働による地域マネジメント」 |
| 日時 |
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2008年02月09日(土) 13:20〜17:00 |
| 場所 |
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黒潮町「保健福祉センター」2階大ホール |
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高知県幡多郡黒潮町入野2019-1 電話:0880-43-2111(黒潮町役場) |
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【プログラム】
13:20 開会挨拶
13:25 ■基調報告 「ネットワークと協働による地域マネジメント」
山岡義典(法政大学現代福祉学部教授、エコ研兼担研究員)
13:40 ■招待報告 「田辺市熊野ツーリズムビューローの取組み」
―黒潮圏他地域事例として―
1.「ビューロー設立経緯と事業の全体像」浦野泰之(事務局長)
2.「世界に向けた田辺の挑戦」ブラッド・トウル(国際観光推進員)
14:10 ■問題提起
1.NPOのネットワーク
「学びあい」を中心に
山下正寿(幡多地域文化ゼミナール館長)
2.NPOのネットワーク
「地域づくり」を中心に
大原泰輔(エコ研・高知県西部NPO支援ネットワーク)
3.NPOと行政の協働
広域合併と地域の再生
八木雅昭(高知県西部NPO支援ネットワーク)
4.NPOと行政の協働
場の確保と指定管理者制度
藤澤浩子(エコ研リサーチ・アシスタント)
14:50 ―休 憩―
15:00 ■ディスカッション
コーディネーター
山岡義典(法政大学現代福祉学部教授、エコ研兼担研究員)
パネリスト
杉村光俊(社団法人トンボと自然を考える会常務理事)
山田高司(社団法人西土佐環境・文化センター四万十楽舎専務理事)
村上健太郎(特定非営利活動法人NPO砂浜美術館事務局長)
神田 優(特定非営利活動法人黒潮実感センターセンター長)
浦野泰之(田辺市熊野ツーリズムビューロー事務局長)
ブラッド・トウル(田辺市熊野ツーリズムビューロー国際観光推進員)
17:00 閉会 |
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●参加費は無料です。
●事前の申し込みは必要ありません。 |
| 問合せ |
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(現地)特定非営利活動法人高知県西部NPO支援ネットワーク
担当:大原 |
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(東京)法政大学大学院エコ地域デザイン研究所事務局
担当:藤澤 E-mail:eco-history@k.hosei.ac.jp |
| 主催 |
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法政大学大学院エコ地域デザイン研究所 流域圏再生プロジェクト
四万十川流域・幡多黒潮圏再生WG(旧地域マネジメントプロジェクト) |
| 共催 |
: |
幡多地域大学推進協議会
(特非)高知県西部NPO支援ネットワーク |
| 後援 |
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高知県、黒潮町、四万十市、宿毛市、大月町、
高知県ボランティアNPOセンター、四万十・流域圏学会 |
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2008.01.26
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2007.07.21開催国際シンポジウム
「アジアの都市再生IV−ラオス・ビエンチャンとルアンプラバン−」の英語版梗概をアップしました。
2007.10.13開催都心河川フォーラム2007『ポスト都心河川-いま、何が必要か?』の英語版総評をアップしました。
2007.11.22開催日野プロジェクト2007研究会(第1回)の英語版梗概(一部)をアップしました。
2007.12.03開催海外研究プロジェクト研究会「イタリア都市の環境と文化」の英語版梗概をアップしました。 |
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2008.01.24
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下記研究会が開催されました。
第3回外濠再生研究会
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| 日時 |
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2008年01月24日(木) 18:00〜20:30 |
場所
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法政大学市ヶ谷キャンパス |
| ボアソナードタワー 25階 B会議室 |
講師
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加藤源氏(日本都市総合研究所 代表) |
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<仮題>「都市再生デザインの思潮、課題と展望」 |
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加藤源氏は、周知のように都市デザイン分野などにおいて幅広く活躍されておられる著名な実践的デザイナーであり、計画・設計と事業の全工程を通じた戦略的プロデューサーでもあります。今回の研究会では、東京圏及び地方都市圏の都心部や中心市街地で推進されている都市再生プロジェクトを精緻にレビューされ、海外事例などを踏まえながら、その現状・課題と展望、とりわけ制度的な隘路を乗り越える方策などについて刺激的な報告を行って頂きます。尚、加藤氏は、2008年度より本学大学院(工学研究科)にて客員教授として「都市デザイン特論」を、またデザイン工学部では、「都市デザイン」と「公共空間デザイン」の講義をお願い致すこととしています。 |
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三牧浩也氏(日本都市総合研究所 研究員) |
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<仮題>「多摩川を軸とした景観計画」 |
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三牧浩也氏は、東京大学大学院を修了後、我が国有数のシンクタンクである日本都市総合研究所に入所され、加藤源氏などの指導の下で幅広く実践的経験を積み上げておられる若手の都市空間解析者のお一人です。今回の研究会では、2005年度に(財)リバーフロント整備センターから受託された「多摩川景観計画」の調査成果(特に、景観形成に係る施策のありよう)について報告して頂きます。 |
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参加希望の方は、1月21日(月)までに下記事務局宛お申し込み下さい。
エコ地域デザイン研究所小金井事務局 eco-history@k.hosei.ac.jp
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| 担当 |
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兼担研究員・高橋賢一
兼担研究員・宮下清栄 |
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2008.01.21
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下記研究会が開催されました。
第3回日野プロジェクト研究会
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| 日時 |
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2008年01月21日(月) 15:00〜17:30 |
場所
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法政大学小金井キャンパス |
| 西館1F 第一会議室 |
報告者
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(1)「開発と水系保全・再生」浅井泰義(エコ研 研究員) |
| (2)「課題提起/用水路再生をどのように進めるか」高橋賢一(エコ研 研究員) |
| (3)「日野における基本構想・計画・水辺関連計画から計画行政を考察する」長野浩子 (エコ研
研究生) |
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2008.01.13
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2007.12.03開催海外研究プロジェクト研究会「イタリア都市の環境と文化」の梗概をアップしました。 |
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2008.01.07
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2007.11.22開催日野プロジェクト2007研究会(第1回)の梗概(一部)をアップしました。 |
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[2004年度更新履歴] |
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[2005年度更新履歴] |
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[2006年度更新履歴] |
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[2007年度更新履歴] |
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[2008年度更新履歴] |
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