[2008.08.08
update] |
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2008.09.10

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下記研究会が開催されます。
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| テーマ |
: |
日野台地の地質と地下水 |
| 日時 |
: |
2008年9月10日(水) 14:00〜16:00 |
| 場所 |
: |
日野市環境情報センター |
講師
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: |
角田清美(都立北多摩高校) |
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武蔵野台地は地下水研究のメッカで、角田先生も多くの研究に携わっています。一方、日野台地の地下水に取り組む研究者は、必ずしも多くはありません。日野市は地道に地下水の調査を続けている数少ない自治体の一つですが、武蔵野地域と比較すると研究的にはまだ十分とは言えません。今回は、そうした中で唯一、日野台地全域にわたる調査をされている角田先生にお話を伺います。とうきゅう環境浄化財団の助成研究としてまとめられたもので、これまで未発表の研究です。湧水チームの取り組みの中でも、ベースマップとして用いているデータです。どうぞ皆様ご参加ください。 |
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2008.08.11-08.31

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事務局よりお知らせ
2008.08.11〜08.31まで小金井事務局は夏期休暇期間とさせていただきます。 |
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2008.08.08

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2008.08.04開催日野プロジェクト第1回湧水地下水研究会の梗概をアップしました。 |
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2008.08.04
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下記研究会が開催されました。
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| テーマ |
: |
日野台地の地下水と浅川の関係 |
| 日時 |
: |
2008年8月4日(月) 10:00〜12:00 |
| 場所 |
: |
法政大学小金井キャンパス 管理棟2階共同ゼミ室 |
講師
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: |
山田啓一(法政大学教授) |
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日野台地の湧水と地下水についての研究会を行います。第1回目は、日野台地の地下水の由来について、浅川や多摩川、雨水との関係を中心に法政大学の山田先生からお話を伺い、湧水の保全再生のための方法について意見交換をいたします。 |
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2008.07.24
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下記研究会が開催されました。
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| テーマ |
: |
<地域資源の保全と創造:景観をつくるとはどういうことか>
から田園の維持保全・創造の日独比較とともに日野川辺堀之内の可能性を探る |
| 日時 |
: |
2008年7月24日(木) 17:00〜19:00 |
| 場所 |
: |
法政大学小金井校舎第1会議室 |
講師
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: |
千賀裕太郎氏(農工大教授) |
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千賀先生著書:
・『地域資源の保全と創造:景観をつくるとはどういうことか』農文協
・『水資源管理と環境保全』鹿島出版会
・『風の人・土の人:地域の生存とNPO』公人の友社
・『水資源のソフトサイエンス』鹿島出版会
・『よみがえれ 水辺・里山・田園』(岩波ブックレット)
など |
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2008.07.17

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下記報告書を発行いたしました。
「International
Design Workshop /Re-Design of the Landscape of the North
Shinagawa District
国際ワークショップ報告書 北品川の風景の再構築」
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法政大学エコ地域デザイン研究所
2008年5月31日発行 A4横 p94
[詳細]
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2008.07.13
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下記フォーラムが開催されました。
「歴史と自然を活かし未来につなげるまちづくりフォーラム」
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| 日時 |
: |
2008年7月13日(日)18:00〜 |
| 場所 |
: |
くにたち市民総合体育館2階 |
開催趣旨
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: |
過去(谷保村)から現在(国立市)に至るまでの間、暮らしや風景はどう変わったのか、市民として何を得て何を失ったのかなど、くにたちの歴史や自然・農を問い直し、未来につなげるまちづくりを真摯に検討していく、市民の場をつくることに致しました。南部地域である谷保では宅地化や区画整理、歴史や文化の継承などの課題を抱えています。これらのことを踏まえ、そのことは今後私たちの子どもたちにとってどのような影響があるのか、文教地区・富士見台地区についても緑の保全や回復等についてどうしていくのかなど議論を深め、都市環境学的な見地からも考察するとともに、一市民の立場からも具体的に知恵を出し合っていきたいと考えております。 |
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■プログラム
○お話:陣内秀信(法政大学デザイン工学部教授)
○パネルディスカッション:
〈パネラー〉
五十嵐一典(国立市商工会会長)
遠藤吉次(国立の自然と文化を守る会)
遠藤常臣(谷保の一農家)
村山幸浩(国立市まちづくり推進課)
〈コーディネイト〉高橋賢一(法政大学デザイン工学部教授) |
| 主催 |
: |
「歴史と自然を活かし未来につなげるまちづくりフォーラム」実行委員会 |
| 共催 |
: |
緑の基本計画を考える会、野の暮らし・やぼ、谷保の農地と自然を守る会、
プランターコテッジ、城山南地区の区画整理を考える会 |
| 協力 |
: |
法政大学大学院エコ地域デザイン研究所 |
| 後援 |
: |
国立市 |
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2008.07.01

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下記報告書を発行いたしました。
「イスタンブルの水辺都市」
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法政大学エコ地域デザイン研究所
海外研究プロジェクト
2008年2月29日発行 A4縦 p42
[詳細]
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2008.06.07
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下記シンポジウムが開催されました。
日野プロジェクト研究報告会
「水の郷日野/用水路再生の基本方向」
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| 日時 |
: |
2008年6月7日(土) 13:00〜17:30 |
| 場所 |
: |
日野市民会館小ホール [HP] |
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日野市神明1-12-1 |
開催趣旨
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: |
法政大学大学院エコ地域デザイン研究所による日野の用水路再生に関する2007年度の研究成果の報告とグランドデザインの提案を行い、広く市民の皆様、行政職員の方々との意見交換を行なう。またパネルディスカッションにおいて今後の日野市における具体的水辺再生の進め方を議論し、実現性の高い提案に結びつけるための方策を探りたい。 |
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◆第1部:エコ研研究成果報告(13:10-15:45)
1.「日野市における地域構造の研究と住宅の提案」石渡雄士、鈴木順子、横山智香、松浦暢
2.「湧水とその後背地の保全」神谷 博
3.「日野の水環境と歴史・エコ回廊の考察」浅井義泰
4.「日野市における住宅地と水環境の景観に関する研究」永瀬克己
5.「用水路の環境価値と事業評価への提言」宮下清栄
6.「日野市の基本構想・基本計画にみるまちづくりの変遷と計画行政」長野浩子
7.「用水路再生の基本方向―歴史・エコ廻廊の創案に向けて―」高橋賢一
コーディネイト:出口清孝 |
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◆第2部:パネルディスカッション(16:00-17:30)
○パネリスト
深澤 司(元東京都農業会議事務局長)
酒井 烈(日野市環境市民会議)
石本弘一郎(日野市まちづくり部区画整理課)
陣内秀信(エコ地域デザイン研究所所長)
司会:高橋賢一(エコ地域デザイン研究所) |
| 問合せ |
: |
日野プロジェクト事務局 042-365-1228(長野) |
| 主催 |
: |
法政大学大学院エコ地域デザイン研究所 |
| 後援 |
: |
日野市環境市民会議 日野消費者運動連絡会 水とみどりの日野・市民ネットワーク 日野の自然を守る会 浅川勉強会 日野市 |
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| 2008.05.18 |
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下記ワークショップが開催されました。
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| 日時 |
: |
2008年5月18日(日)9:00〜18:00 |
場所
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: |
外濠・牛込濠 |
内容
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: |
・Eボートを使用した外濠の水辺環境に関する調査・研究
・調査を踏まえたワークショップの開催 |
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【参加】
国士舘大学 芝浦大学 白梅大学 昭和女子大学 千葉大学 東京大学 東京農業大学 東京理科大学 日本大学 日本女子大学 筑波大学 法政大学 武蔵工業大学 武蔵野美術大学 明治大学 早稲田大学 (50音順)
【主催】
法政大学大学院エコ地域デザイン研究所
【企画・運営】
SOTOBORI CANAL WONDER
【協力】
カナルカフェ、NPO法人 地域交流センター、東京キャナルワンダーE面隊 |
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2008.05.05
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英語版「出版物のご案内」を更新いたしました。 |
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2008.05.05
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2007.12.12開催総括・戦略プロジェクト研究会の英語版梗概をアップしました。
2007.4.18-19開催国際シンポジウムの英語版梗概をアップしました。 |
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2008.04.29
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下記報告書を発行いたしました。
「南イタリア海洋都市の形成と再生−Gallipoli
/ Monopoli−」
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法政大学エコ地域デザイン研究所
陣内研究室
2008年3月3日発行 A4横 P169
[詳細]
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2008.04.13
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エコ地域デザイン研究所主催のシンポジウムが開催されました。
文部科学省学術フロンティア推進事業
「外濠から見た水の東京展 −歴史・エコ廻廊をめざして−」 シンポジウム |
| 日時 |
: |
2008年4月13日(日) 13:00〜17:30 |
| 場所 |
: |
法政大学市ヶ谷本校 ボアソナードタワー26階 スカイホール |
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◆参加費は無料です。 |
| 概要 |
: |
<話題提供> 陣内秀信(法政大学教授)「水の都市東京」、高橋賢一(法政大学教授)「歴史・エコ廻廊とは」 |
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<トークセッション>「地域の実践とこれからの展望」:江東、千代田、外濠、野川、日野、・・・ |
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<エコ研報告>「再生の提案」:都心再生/日本橋川、海辺再生/品川、郊外再生/日野 |
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<パネルディスカッション>「歴史・エコ廻廊をめざして」 |
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2008.04.01
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2008年度からの新体制のメンバー一覧を更新いたしました。[英語版:English
version] |
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2008.03.29
-04.16
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エコ地域デザイン研究所主催の展示会が開催されました。
文部科学省学術フロンティア推進事業
「外濠から見た水の東京展 −歴史・エコ廻廊をめざして−」 展示会 |
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外濠は江戸城の外郭であるとともに、江戸を支える水のシステムの中心でした。それは古来より形成されてきた東京圏の水系の要となる位置を占めていたからです。縄文時代以前、多摩川、荒川、利根川は「古東京川」として1本の川となり、後の江戸城直下の東京湾に至っていました。江戸期以降、荒川、利根川がつくりだした広大な低地には数多の運河網が張り巡らされ、全て江戸城下に結ばれました。多摩川がつくった武蔵野台地には玉川上水とその分水網が整備され、これも江戸城の外濠につながっていました。これらの水系を束ねる地下水もまた、古東京川の広大な流域全体に広がっていました。人々はこうした水系に依存し、また制御しつつ生きてきました。放射状にまた環状に広がる水系は江戸城を中心とした広大な「水網都市」を形成してきたのです。源流の山々を連ねる最も外側に位置する水の輪に対して、内濠、外濠はその水の輪の中心なのです。
今日でも外濠は東京の都心部を画す水の廻廊となっています。しかし、水質の悪化や利用上の改善課題があり、それは東京の水辺再生の象徴でもあります。これからの東京圏のあり方を展望する時、その歴史的、エコロジカルな背景を踏まえる必要があります。法政大学エコ地域デザイン研究所の活動は、こうしたエコヒストリーの視点にもとづく地域再生を目指しています。法政大学が面する外濠の再生から解き起こし、東京圏全体の水系再生をめざすべくこの展示会を開催しました。そして、東京圏における「歴史・エコ廻廊」の提案を試みます。どうぞ展示会場に足をお運び頂き、シンポジウムの議論にもご参加ください。 |
| 日時 |
: |
展示会(第1会場) 2008年4月10日(木)〜4月16日(水) |
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プレ展示(第2会場) 2008年3月29日(土)〜4月10日(木) |
| 場所 |
: |
法政大学 (第1会場)市ヶ谷本校外濠校舎1階メディアラウンジ |
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(第2会場)市ヶ谷田町校舎(デザイン工学部)地階(造形模型製作室) |
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◆このほかにも様々な場所でユビキタスを活用した同時多発の情報展示を行います。 |
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◆4月13日にシンポジウムが開催されます ※上記参照 |
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◆参加費は、展示会、シンポジウムとも無料です。 |
| 展示概要 |
: |
<外濠>江戸城を囲む内濠、外濠、その豊かな景観、文化を育んでいる最新の状況を示しつつ、大きな課題であるお濠の再生を取り上げ、かつて玉川上水が導かれていた元のシステムに立ち返って水系再生を考えます。外濠再生への取り組みは、外濠に面する法政大学にとっても大きなテーマです。地域の様々な再生への活動がある中で、千代田区と連携したエコ研による「千代田学」の取り組みなどを示します。 |
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<東京圏>低地や都心では、運河や日本橋の再生、ベイエリアの再生などを取り上げます。台地では日野や国分寺、小金井、杉並の地域活動、野川の湧水保全活動、玉川上水の再生などを紹介します。さらに多摩川や荒川、利根川の源流との連携など、エコ研の地域との関わりを示します。 |
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2008.03.15
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2007.07.30開催総括・戦略プロジェクト、都心・ベイエリア再生プロジェクト合同研究会の英語版梗概をアップしました。
2007.12.17開催海外研究プロジェクト研究会の英語版梗概をアップしました。(一部) |
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2008.03.09
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下記報告書を発行いたしました。
「都市近郊における農業用水路の保全に関する研究
―日野市・羽生領・仙台市を事例に―」
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法政大学大学院エコ地域デザイン研究所流域圏再生PJ
法政大学大学院環境マネジメント研究科
環境マネジメント専攻地域環境共生プログラム
大塚 恵一
2008年3月20日発行 A4タテ93P
[詳細]
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2008.03.09
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2007.12.12開催総括・戦略プロジェクト研究会の梗概をアップしました。 |
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2008.03.02
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2007.4.18-19開催倉敷国際シンポジウム「Via
dell'acqua 水の道」の梗概をアップしました。 |
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2008.02.28
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下記研究会が開催されました。
第4回日野プロジェクト研究会
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| 日時 |
: |
2008年2月28日(木) 15:00〜17:30 |
場所
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: |
法政大学小金井キャンパス |
| 西館1F 第1会議室 |
報告者
|
: |
(1)宮下清栄、福井正和
「用水路の環境価値と事業評価への提言」
-日野市の用水路データベースと沿線住民意識- |
(2)西城戸誠
「用水路に対する日野市民の意識と行動」 |
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2008.02.24
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2007.12.17開催海外研究プロジェクト研究会の梗概をアップしました。(一部) |
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2008.02.23
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エコ地域デザイン研究所2007年度報告会が開催されました。
| 日時 |
: |
2008年2月23日(土)10:00 〜 17:00 |
| 場所 |
: |
法政大学市ヶ谷キャンパス |
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ボアソナードタワー26階 スカイホール |
| プログラム 総合司会:森田喬 |
| 10:00 |
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開会 |
| 10:10 |
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プロジェクト報告 |
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1.都心・ベイエリア再生
・まちづくりにおける臨港地区の位置づけに関する考察
−主要5港の運用実態を中心として−:横内憲久
・東京における高潮対策の変遷と今後の姿:難波匡甫
・日本橋川周辺の景観の変遷過程について(中間報告):恩田重直
・品川ベイエリアプロジェクト〜大学院スタジオの成果 :安藤直見 |
| |
|
2.流域圏再生
・四万十・幡多地域におけるNPO等のネットワーク形成とその役割(仮):大原泰輔
・小流域の再生と歴史・エコ回廊の構築:浅井義泰
・日野市における地域構造と市街化のプロセスの研究:鈴木順子+横山智香
・日野市の用水路に対する市民意識と環境価値:福井正和 |
| |
|
−昼食− |
| 13:00 |
|
プロジェクト報告 |
| |
|
3.港町再生
・水都・江東の独自性の発見と、その価値
・港町の原風景の発見と、その後の変容プロセス(2題):岡本哲志
・真鶴プロジェクトの活動報告:石渡雄士
・港町真鶴の再生計画:大島史顕+永野尚吾 |
| |
|
4.海外研究
・南イタリア・プーリア州の都市と地域の再生:浦田裕彦
・ドイツ南部における都市と水の関わり:大江新
・ソウル清渓川復元前後の評価分析:朴賛弼
・南シナ海沿いの水上集落研究:猪野忍 |
| |
|
−休憩− |
| |
|
5.総括・戦略
・サラゴザ水博について:陣内秀信
・各種展示会への参加の概要:森田喬 |
| 15:30 |
|
総合討論 司会:陣内秀信 |
| |
|
・デザイン工学部+エコ研展覧会、および最終とりまとめに向けて |
| 17:00 |
|
閉会 |
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| |
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2008.02.23
|
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2007.07.30開催総括・戦略プロジェクト、都心・ベイエリア再生プロジェクト合同研究会の梗概をアップしました。 |
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2008.02.19
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下記報告書を発行いたしました。
「ルーラル・エリアの地域マネジメントにおけるNPOの役割
―高知県四万十・幡多地域を対象に― シンポジウム(2006.11.27)報告書」
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法政大学大学院エコ地域デザイン研究所
地域マネジメントプロジェクト編
2007年12月25日発行 A4縦 64P
[詳細]
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2008.02.09
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下記報告書を発行いたしました。
「イギリスにおける水路・水辺の利用と管理」
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法政大学大学院エコ地域デザイン研究所
都心・ベイエリア再生プロジェクト+秋山岳志
2008年2月14日発行 A4タテ 28P
[詳細]
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2008.02.08
-09
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下記シンポジウムが開催されました。
流域圏再生プロジェクト 四万十川流域・幡多黒潮圏再生WG(旧地域マネジメントプロジェクト) 2007年度シンポジウム
「ルーラル・エリアの地域マネジメントにおけるNPOの役割
ー高知県四万十・幡多地域を対象にー」Part 2
|
| 開催趣旨 |
: |
高知県西部(四万十・幡多)地域は、「水(=里川・里海)」にかかわる複数のNPOが連携をしながら自然と生活文化を生かした地域づくりに取り組んでいる。これらのNPOに共通しているものは、「自然や文化などの地域資源の再発見」「新しい価値観や見方・考え方の導入」などであるが、地域コモンズや行政の制度、住民の信頼や理解などの面での課題も多い。
今回のシンポジウムは、昨年度本学市ヶ谷キャンパス・ボアソナードタワー内スカイホールにて開催した同シンポジウムの続編を現地にて開催、研究成果の中間報告とするとともに、現地参加者との意見交換等を通して、大都市圏の直接的影響の及ばない農山漁村や小都市を含む地域(ここでは「ルーラル・エリア」と呼ぶ)の、地域マネジメントにおけるNPOの役割の一端を明らかにしようとするものである。 |
| □第1日■ラウンドテーブル・ディスカッション |
| テーマ |
: |
「学びあいのルーラル・ツーリズムをどうつくるか」 |
| 日時 |
: |
2008年02月08日(金) 13:30〜17:00 |
| 場所 |
: |
黒潮町「大方あかつき館」2階会議室 [HP] |
| |
|
高知県幡多郡黒潮町入野6931-3 電話:0880-43-2110 |
内 容
|
: |
ルーラル・ツーリズム創出に関わる関係者の円卓会議 |
| |
|
【プログラム】
1.海(黒潮沿岸) *地域資源(再)発見と発想の転換、手法の考案
2.川(四万十川流域) *受入体制整備と来訪者との相互関係作り
3.総括 *地域特性:黒潮文化圏―学びあい⇒持続する関係性
―それを支える人の絆:信頼の絆、学びの環
・コーディネーター:大原泰輔(高知県西部NPO支援ネットワーク理事、エコ研兼任研究員) |
| |
|
●関係者による報告と討論ですが関心のある方はご参加ください。
●参加費は無料です。
●事前の申し込みは必要ありません。 |
| □第2日■公開シンポジウム |
| テーマ |
: |
「ネットワークと協働による地域マネジメント」 |
| 日時 |
: |
2008年02月09日(土) 13:20〜17:00 |
| 場所 |
: |
黒潮町「保健福祉センター」2階大ホール |
| |
|
高知県幡多郡黒潮町入野2019-1 電話:0880-43-2111(黒潮町役場) |
| |
|
【プログラム】
13:20 開会挨拶
13:25 ■基調報告 「ネットワークと協働による地域マネジメント」
山岡義典(法政大学現代福祉学部教授、エコ研兼担研究員)
13:40 ■招待報告 「田辺市熊野ツーリズムビューローの取組み」
―黒潮圏他地域事例として―
1.「ビューロー設立経緯と事業の全体像」浦野泰之(事務局長)
2.「世界に向けた田辺の挑戦」ブラッド・トウル(国際観光推進員)
14:10 ■問題提起
1.NPOのネットワーク
「学びあい」を中心に
山下正寿(幡多地域文化ゼミナール館長)
2.NPOのネットワーク
「地域づくり」を中心に
大原泰輔(エコ研・高知県西部NPO支援ネットワーク)
3.NPOと行政の協働
広域合併と地域の再生
八木雅昭(高知県西部NPO支援ネットワーク)
4.NPOと行政の協働
場の確保と指定管理者制度
藤澤浩子(エコ研リサーチ・アシスタント)
14:50 ―休 憩―
15:00 ■ディスカッション
コーディネーター
山岡義典(法政大学現代福祉学部教授、エコ研兼担研究員)
パネリスト
杉村光俊(社団法人トンボと自然を考える会常務理事)
山田高司(社団法人西土佐環境・文化センター四万十楽舎専務理事)
村上健太郎(特定非営利活動法人NPO砂浜美術館事務局長)
神田 優(特定非営利活動法人黒潮実感センターセンター長)
浦野泰之(田辺市熊野ツーリズムビューロー事務局長)
ブラッド・トウル(田辺市熊野ツーリズムビューロー国際観光推進員)
17:00 閉会 |
| |
|
●参加費は無料です。
●事前の申し込みは必要ありません。 |
| 問合せ |
: |
(現地)特定非営利活動法人高知県西部NPO支援ネットワーク
担当:大原 |
| |
|
(東京)法政大学大学院エコ地域デザイン研究所多摩事務局
担当:藤澤 E-mail:tama-branch@eco-history.com |
| 主催 |
: |
法政大学大学院エコ地域デザイン研究所 流域圏再生プロジェクト
四万十川流域・幡多黒潮圏再生WG(旧地域マネジメントプロジェクト) |
| 共催 |
: |
幡多地域大学推進協議会
(特非)高知県西部NPO支援ネットワーク |
| 後援 |
: |
高知県、黒潮町、四万十市、宿毛市、大月町、
高知県ボランティアNPOセンター、四万十・流域圏学会 |
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2008.01.26
|
|
2007.07.21開催国際シンポジウム
「アジアの都市再生IV−ラオス・ビエンチャンとルアンプラバン−」の英語版梗概をアップしました。
2007.10.13開催都心河川フォーラム2007『ポスト都心河川-いま、何が必要か?』の英語版総評をアップしました。
2007.11.22開催日野プロジェクト2007研究会(第1回)の英語版梗概(一部)をアップしました。
2007.12.03開催海外研究プロジェクト研究会「イタリア都市の環境と文化」の英語版梗概をアップしました。 |
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2008.01.24
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|
下記研究会が開催されました。
第3回外濠再生研究会
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| 日時 |
: |
2008年01月24日(木) 18:00〜20:30 |
場所
|
: |
法政大学市ヶ谷キャンパス |
| ボアソナードタワー 25階 B会議室 |
講師
|
: |
加藤源氏(日本都市総合研究所 代表) |
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<仮題>「都市再生デザインの思潮、課題と展望」 |
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加藤源氏は、周知のように都市デザイン分野などにおいて幅広く活躍されておられる著名な実践的デザイナーであり、計画・設計と事業の全工程を通じた戦略的プロデューサーでもあります。今回の研究会では、東京圏及び地方都市圏の都心部や中心市街地で推進されている都市再生プロジェクトを精緻にレビューされ、海外事例などを踏まえながら、その現状・課題と展望、とりわけ制度的な隘路を乗り越える方策などについて刺激的な報告を行って頂きます。尚、加藤氏は、2008年度より本学大学院(工学研究科)にて客員教授として「都市デザイン特論」を、またデザイン工学部では、「都市デザイン」と「公共空間デザイン」の講義をお願い致すこととしています。 |
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三牧浩也氏(日本都市総合研究所 研究員) |
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<仮題>「多摩川を軸とした景観計画」 |
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三牧浩也氏は、東京大学大学院を修了後、我が国有数のシンクタンクである日本都市総合研究所に入所され、加藤源氏などの指導の下で幅広く実践的経験を積み上げておられる若手の都市空間解析者のお一人です。今回の研究会では、2005年度に(財)リバーフロント整備センターから受託された「多摩川景観計画」の調査成果(特に、景観形成に係る施策のありよう)について報告して頂きます。 |
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参加希望の方は、1月21日(月)までに下記事務局宛お申し込み下さい。
エコ地域デザイン研究所小金井事務局 eco-history@k.hosei.ac.jp
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| 担当 |
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兼担研究員・高橋賢一
兼担研究員・宮下清栄 |
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2008.01.21
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下記研究会が開催されました。
第3回日野プロジェクト研究会
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| 日時 |
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2008年01月21日(月) 15:00〜17:30 |
場所
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法政大学小金井キャンパス |
| 西館1F 第一会議室 |
報告者
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(1)「開発と水系保全・再生」浅井泰義(エコ研 研究員) |
| (2)「課題提起/用水路再生をどのように進めるか」高橋賢一(エコ研 研究員) |
| (3)「日野における基本構想・計画・水辺関連計画から計画行政を考察する」長野浩子 (エコ研
研究生) |
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2008.01.13
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2007.12.03開催海外研究プロジェクト研究会「イタリア都市の環境と文化」の梗概をアップしました。 |
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2008.01.07
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2007.11.22開催日野プロジェクト2007研究会(第1回)の梗概(一部)をアップしました。 |
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2007.12.23
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英語版「出版物のご案内」を更新いたしました。 |
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2007.12.23
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2007.05.28開催総括・戦略プロジェクト、都心・ベイエリア再生プロジェクト合同研究会「地球都市東京―都市構造転換における資本と国家の役割を再評価する―」の英語版梗概をアップしました。 |
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2007.12.22-
2008.01.06
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事務局よりお知らせ
2007.12.22〜2008.1.6まで事務局は冬季休暇期間とさせていただきます。 |
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2007.12.17
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下記研究会が開催されました。
海外研究プロジェクト研究会
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「水上集落の生活空間と環境
−サンダカン・コタキナバルにおける民家の空間構成と生活環境−」
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| 日時 |
: |
2007年12月17日(月) 18:00〜20:30 |
場所
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法政大学市ヶ谷キャンパス |
| 外濠校舎403教室 |
研究発表
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セッション1「東マレーシアにおける水上集落の生活と空間構成」
永瀬克己(エコ研兼担研究員)
猪野忍 (エコ研兼任研究員)
山崎勝哉(エコ研兼任研究員)
小川修佑、福田綾、大古場稔、岡澤毅、宮坂伸平(法政大学永瀬研究室) |
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セッション2「東マレーシアにおける水上集落の温熱・風環境」
出口清孝(エコ研副所長)
小野瀬智大、倉重茉希、小勝佳子、鈴木新大、中里拓真、豊島礼恵(法政大学出口研究室)
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※申込不要 |
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2007.12.16
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下記法政大学のイベントにて陣内秀信所長が基調講演いたしました。
シンポジウム「21世紀のまちづくり−鹿児島とナポリ、南からの価値転換−」
http://www.hosei.ac.jp/hosei/koho/photo/353.html |
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2007.12.12
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下記研究会が開催されました。
総括・戦略プロジェクト研究会
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「河川と海岸のデザインのニューウェーブ」
2006年度土木学会デザイン賞最優秀賞受賞
2007年度グッドデザイン賞金賞受賞
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| 日時 |
: |
2007年12月12日(水) 15:00〜17:00 |
場所
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: |
法政大学小金井キャンパス |
| 管理棟2階共同ゼミ室 [交通アクセス] [キャンパスマップ] |
講師
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: |
NPO法人 サステイナブルコミュニティ総合研究所理事長
角本孝夫 氏 (青森県大畑町 在住) |
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青森県大畑町(現むつ市)では、河川法改正、海岸法改正への契機となった動きがいち早くみられ、これまで各方面で注目されてきました。これからの公共工事のパラダイムを変えるとも言われています。本年度、土木学会からデザイン賞最優秀賞を受け、また、この10月に、経済産業省からもグッドデザイン賞金賞を受賞しました。
今回は、その計画・実践の中心者である角本孝夫氏を招き、国や自治体との攻防、住民との協働、アカデミズムとの協力など、実践的な証言を聴き、これからの、地域デザイン企画の参考にしたいと思います。
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※申込不要 |
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担当:長野浩子 |
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2007.12.11
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下記研究会が開催されました。
国分寺崖線保全再生
パネル展示会及び意見交換会
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11月10日に開催されました「第2回国分寺崖線保全再生フォーラム」に際しまして、市民や大学から多くの熱のこもったパネルが展示されました。フォーラムではパネルセッションを行う時間がとれませんでしたので、あらためてパネルを展示して意見交換を行う場を設けました。フォーラムで煮詰め切れなかった議論にも華を咲かせたいと思います。皆様、どうぞご参加下さい。
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| 日時 |
: |
2007年12月11日(火) 13:00〜20:00 |
場所
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: |
国分寺Lホール(国分寺駅ビル内) |
プログラム
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: |
13:00 開場 パネル展示
18:00 パネルセッション、意見交換会
20:00 閉会 |
| 主催 |
: |
国分寺名水と歴史景観を守る会
法政大学エコ地域デザイン研究所
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| 参加費 |
: |
無料 |
| 問合せ |
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国分寺名水と歴史景観を守る会 田邊和子
tanabekaz@jcom.home.ne.jp
法政大学エコ地域デザイン研究所 神谷 博
suikei@mbd.sphere.ne.jp |
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2007.12.06
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下記研究会が開催されました。
第二回日野プロジェクト研究会 |
| 日時 |
: |
2007年12月6日(木) 15:00〜17:00 |
場所
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: |
法政大学小金井キャンパス |
| 西館1F 第一会議室 |
テーマ
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: |
「日野市における歴史的環境的な視点による一連の研究成果と地域に根ざした住宅の提案」 |
| プログラム |
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(1)石渡雄士 (法政大学陣内秀信研究室 博士後期課程3年)
「一連の研究概要の説明」
(2)横山智香 (法政大学陣内秀信研究室 学部4年)
「水路の歴史的、環境的な価値の再発見」
(3)鈴木順子 (法政大学陣内秀信研究室 学部4年)
「郊外の宅地化プロセスにあらわれる土地の力に関する研究」
(4)荒井 邦 (法政大学陣内秀信研究室 修士1年)
「日野市における自然環境がつくりだす空間演出」
(5)小森 薫 (法政大学陣内秀信研究室 修士2年)
「都市の変化と子供の遊び場」
(6)落合正一 (東新住建株式会社経営研究所)
「地域性を取り入れた住宅地開発手法:産学共同の試み」
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2007.12.06
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2007.07.21開催国際シンポジウム
「アジアの都市再生IV−ラオス・ビエンチャンとルアンプラバン−」の梗概をアップしました。 |
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2007.12.04
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下記報告書を発行いたしました。
「水辺都市の再生に向けた地域デザインの構図 vol.4」
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法政大学大学院エコ地域デザイン研究所
再生プロジェクト/地域デザインWG
2007年3月発行 A4タテ 199P
[詳細]
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2007.12.03
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下記研究会が開催されました。
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| エコ研の海外プロジェクトの活動として、イタリアの都市にこだわって仕事をされる写真家と建築家をお招きし、「イタリア都市の環境と文化―ローマとヴェネツイアを中心に」と題する研究会を開催いたします。これまでエコ研ではイタリア関係のシンポジウム、研究会を何度も行なってきましたが、今回は、日本の専門家による近年のイタリアに関するホットなお仕事を紹介していただきます。分野、舞台となる都市がそれぞれ異なるだけに、イタリアに対してよりダイナミックに議論が広がるものと期待されます。 |
| 日時 |
: |
2007年12月3日(月)18:00 〜 21:00 |
場所
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: |
法政大学市ヶ谷キャンパス |
| 外濠校舎301教室 |
題目
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: |
「ファインダーを通して見たヴェネツィア 麗しのラグーナ」 |
講師
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: |
河名木ひろし(写真家) |
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[講師プロフィール]
深川生まれの写真家。水の環境にこだわり、写真を撮り続ける。ヴェネツィアをライフワークとし、先日 写真集『ヴェネツィア 麗しのラグーナ』を刊行。近々、東京ミッドタウンで写真展開催。その仕事を通じたヴェネツィアの水環境について話していただく。 |
題目
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: |
「イタリアと日本における歴史的建築物の改修:ケーススタディとその操作的方法論」 |
講師
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: |
高阪英路(日本設計) |
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[講師プロフィール]
東京大学建築学科卒業後、ローマ大学建築学部博士課程に留学、建築のレクーペロ(修復再生)研究で博士号を取得。現在、日本設計勤務。イタリアのレクーペロ研究の成果を発表していただく。 |
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※申込不要 |
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2007.11.26
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2007.10.13開催都心河川フォーラム2007『ポスト都心河川-いま、何が必要か?』の総評をアップしました。 |
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2007.11.22
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下記研究会が開催されました。
日野プロジェクト2007研究会(第1回)
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| 日時 |
: |
2007年11月22日(木)18:30〜20:30 |
場所
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: |
法政大学小金井キャンパス |
| W(西館)601 |
テーマ
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: |
永瀬・神谷WG
日野市における水辺環境再生と建築デザインについての研究
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| 報告者 |
: |
久保田真次、中山康弘(建築学科4年) |
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「住宅地における水辺環境の空間構成
−日野市における景観分析からみた水路を生かした住環境」 |
報告者
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: |
神谷博(エコ研研究員) |
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「湧水の保全整備の現況について」 |
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プロジェクトメンバー以外の方もぜひご参加ください。 |
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2007.11.11
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2007年度からの新研究体制内容[英語版]を再更新いたしました。
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2007.11.02
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下記報告書を発行いたしました。
「東京都・高潮対策の変遷に関する調査」
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法政大学大学院エコ地域デザイン研究所
難波匡甫 [Lueur場所と空間の研究所]
2007年10月発行 A4縦 96P
[詳細]
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2007.10.30
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陣内秀信所長は、10月22日にローマ大学から同大学の最高学位である「名誉学士号」を授与されました。
[http://www.uniroma1.it/home/jinnai.php]
[http://www.hosei.ac.jp/news/shosai/news_506.html]
[http://www.edn.hosei.ac.jp/new/details.php?id=31&templates=topic_bottom.tpl]
 
これは、都市構造や都市空間に関する歴史学的な研究が、世界的に見ても実験的で革新的な方法によるものであり、都市や地域に関する研究分野の発展に大いに貢献したとして評価されたものです。
ローマ大学総長より大講堂で学位が授与された後、「東京−歴史とエコロジーにもとづく都市再生」と題した講演が行われました。
建築の分野において、日本人では建築家の安藤忠雄氏に続いて2人目の授与となりました。 |
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2007.10.29
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2007.05.23開催都心・ベイエリア再生プロジェクト研究会の英語版梗概をアップしました。
2007.07.18開催都心・ベイエリア、海外都市再生プロジェクト合同研究会「スターリンのモスクワ改造と水辺空間」の英語版梗概をアップしました。 |
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2007.10.13
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下記フォーラムが開催されました。
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| 日時 |
: |
2007年10月13日(土)13:30 〜 17:00 |
場所
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: |
法政大学市ヶ谷キャンパス |
| 外濠校舎S405教室 |
| プログラム |
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第1部 東京の河川をめぐる新しい動き |
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都心河川を賑わいの場と観光資源に!
報告者:長崎純一(東京都産業労働局観光部副参事)
コメンテーター:陣内秀信(法政大学大学院エコ地域デザイン研究所所長) |
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: |
市民と共につくる明日の東京の河川
報告者:宮本恭介(中央区土木部参事)
コメンテーター:神谷博(法政大学大学院エコ地域デザイン研究所研究員) |
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川と岸辺から考える景観づくり
報告者:鹿野陽子(東京大学大学院農学生命科学研究科)
コメンテーター:川西崇行(慶應義塾大学文学部講師) |
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第2部 分科会(ワークショップ) |
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第1部のテーマを受けワークショップをおこないます。
発表・まとめ |
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*終了後、交流会開催(ボアソナードタワー26階ラウンジ) |
| 主催 |
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都心河川フォーラム2007実行委員会
(江戸東京の川再発見実行委員会、神田川ネットワーク、法政大学大学院エコ地域デザイン研究所) |
| 後援 |
: |
東京都建設局、千代田区、中央区、文京区、新宿区、江東区 |
| 参加費 |
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<フォーラム> 一般1000円、学生500円 当日申込み1500円
<交流会> 1000円 |
| 定員 |
: |
250名 |
| 申込方法 |
: |
下記申込み先に所属・氏名・連絡先住所・電話番号を明記の上FAX,ないしはメールにてお申込みください。 |
| 申込先 |
: |
神田川ネットワーク
(〒166-0004杉並区阿佐谷南1-15-6 和久井ビル2F)
TEL/FAX 03-5377-1070
メール kandagawanet@yahoo.co.jp
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: |
江戸東京の川再発見実行委員会
(〒103-0022中央区日本橋室町1-8-2 月刊日本橋内)
TEL 03-6202-1221 FAX 03-6202-1224 |
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2007.09.05
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2007.05.28開催総括・戦略プロジェクト、都心・ベイエリア再生プロジェクト合同研究会「地球都市東京―都市構造転換における資本と国家の役割を再評価する―」の梗概をアップしました。 |
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2007.09.04
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2007.05.23開催都心・ベイエリア再生プロジェクト研究会の梗概をアップしました。 |
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[2004年度更新履歴] |
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[2005年度更新履歴] |
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[2006年度更新履歴] |
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[2007年度更新履歴] |
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